SnapCrab_お家に帰るまでがましまろです_2019-4-15_21-13-47_No-00

メーカー ま~まれぇど
あらすじ
行き倒れの主人公は洋菓子店のオーナーである春日部花音に助けられ、住み込みで雇われ、賑やかな日々が始まる(引用)



 簡単な感想

全体を通じて抜きとイチャラブにステを全振りした作品。絵とHシーンに力入れてるなってぐらいしか見どころが無かった。

ツッコミどころとしては以下の通り

1...シナリオが進むにつれ徐々に主人公の性格が変わっていく部分。
2...無駄に共通パートのボリュームの多さ。
3...キャラクター同士の陽キャの様なノリについていけない。

1,2は何とか許容範囲内だけど3に関しては掛け合いが見てて辛い。


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これとか

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こういうのとか

この様な陽キャの様なノリを見せつけられると、学生時代に同級生からノリの悪さに関してボロカスに言われた事や、飲み会でこういったノリを強要された事がフラッシュバックして辛かった。彼女たちに罪は無いけど。とは言え単純にこのシーンを見るたびに薄ら笑いが浮かんでしまったね。

他にも小学生にお酒の受講を進めるフローには首を傾げ、唐突な麻薬検査に置いてけぼりを食らったりなど...他にもあるけど割愛。

1に関しては途中でライター変わったよね、多分だけど

各キャラ紹介

春日部 花音

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アホかわ系ヒロインだけどシリアス展開では頭の切れの良さや状況判断に優れていたりして女性の中の強さを見て好きになったね。


皇鈴 紗々

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僕は眼鏡が無い方が好きです。


礼羽 ライコネン

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まさかのセフレ展開とは予想してなかった。Hシーンはかなり抜けます。


朝霞 汐

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ロリお姉ちゃん、ぺったんこ。

花音√にも言えることなんだけど、勘違い展開多すぎない。主人公は設定上鈍感なんだけど、汐がライバル店にスカウトされる際に引き留めるよう説得するも、余りにも言葉足らず過ぎて汐自身は告白として解釈してしまう辺りから伝達能力の無さを疑った。三文芝居を見ている様な気分だった。

でも汐自身は本当に癒しそのものだった。子宮に還りたがるオタクの気持ちも分かる。

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姦覧車Hは興奮しました。以上